コピーライターが気になる歌詞

我輩はコピーライターである。 出世作はまだない。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
テクノ妹子 『テクノ妹子のテーマ』
強引に僕の 殻を破る
Going My Wayって叫んでみる 






まずは色々と謝りたい気持ちで一杯です。すみません。
その謝罪の意味を問われても、それすらうまく考えられないくらい、謝りたい気持ちが心を占めているわけです。

やっていいことと悪いこと

…というカテゴリーではないかもしれないけれど、それに近い何か。

誤まりたい気持ち

…若いうちはとかく無理や無茶をしたがるものです。つまりはそういう暴走をあえてしたがる気持ちということで、こちらに向けた銃口は一度収めていただければと。

というのも、この彼。テクノ妹子さん?
非常に光栄なことに…残念なことに…私の後輩なわけです。はい。
こないだ会いました。遭遇してしまいました。
サインをもらいそびれましたけど…まあ、もらおうとしなかったために。

ただそれでも、彼のオリジナリティ、そしてやり抜く力、やり通す勇気。
これは逆に尊敬に値する唯一のものではないかと、私は思うわけです。

Going My Wayって叫んでみる 

叫ぶだけでなく、我が道を颯爽と走り抜ける孤独なランナー。
その潔さに、人は心を揺さぶられ、全身に鳥肌が立つほどの“何か”を感じるわけです。


真面目にふまじめ 
ボクタチ テクノ妹子


「真面目にふまじめ」は見逃せるけど、
「ボクタチ テクノ妹子」は見逃すわけにはいかない。

なにか「妹子ファミリー」的な存在を嗅ぎつけてしまいそうなので。
気になって入れてほしくなってしまいそうなので。

「遣隋使」以来、1400年ぶりにクローズアップされた名前、妹子。
もしかしたら彼は、うっかり何かの間違えで、日本文化に寄与する遣いの者であるのかもしれない。そんな風に思ったりもするのです。
その導かれし道が、たとえどんな方向を向いていたとしても。




Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。